今月は「いちごミルクパフェ」

●いちごミルクパフェはいかが?

今月のパフェは「いちごミルクパフェ」です。

先日ちょっとだけご覧に入れましたね。

甘酸っぱいイチゴと、やさしい甘さのミルクプリンで作った、可愛らしいパフェです。

きび砂糖で作ったミルクのコンフィチュールは、とっても濃厚でミルキー。

渋みもしっかりある紅茶が合いそうですね。

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英国紅茶サロン メイフェア
新潟県新潟市中央区寄居町343-38(古町エリアのカフェ)
(地図はメニュー「アクセス」から)
Tel 025-211-7007

成果に差をつけている、たった一つの行動とは

●今週は新潟と東京で「ことば学講座」

こんにちは、言語戦略研究所の齋藤です。

今週は新潟と東京で「ことば学講座」がありますね。

新潟会場は今日(3/7)、東京会場は土曜日(3/9)です。

お申込みがまだなら、こちらからお手続きをお願いします。
   ↓
https://wsi-net.org/kotoba.html (ことば学講座)

今回のテーマは「成果の積み重ねに差をつけている、たった一つの行動」。

あなたには今、

・これを覚えたい
・これを身につけたい
・上達したい

というものがありますか?

なのに忘れてしまう、なかなか上達しない、思うように身につかないとしたら、おそらく「ある行動」が抜けていると思われます。

今回の講座で「これだけは外してはならない」と言われるポイントをお伝えします。

何かを身につけたい、学習効果を高めたいとき、「やらない」よりは「がんばる」ほうがマシですが、ただでさえ忙しい大人ががんばるにも、時間的にも体力的にも限界があります。

限られたエネルギーを使いつつ、確実に「積み重ね」をしていきたい。

そこで大事なのが、「意識状態」と「もう一つ」です。

意識状態のほうは、わかりやすいですね。

昔から「集中!」「やる気!」「がんばれ!」なんて言われます。

でも、いくら集中しても、やる気があっても、「もう一つ」が欠けていると、成果が漏れていってしまいます。

もったいないですね。やったらやっただけ、着実に積み重ねたいのに。

積み重ねていける人と、積み重ねにならない人の差はどこにあるのか。

実は、たった一つの行動の有無で、差がついています。

具体的に何をしたらいいのか。

それが今回のテーマです。

新潟会場は3月7日(木)、東京会場は9日(土)、ことば学講座でお会いしましょう。
   ↓
https://wsi-net.org/kotoba.html (ことば学講座)

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弾き歌い、フェルマータで入門レッスンをします

●楽器を持って集合!

こんにちは、フェルマータで「声のサロン」を担当している齋藤です。

ちょっと前に「弾き歌い」について書いたところ、ウクレレとクラシックギターを検討している方が多いようです。

といっても、「割合として多い」というだけで、人数はそんなに多くないでしょう。

「あんなにこってり書いたら、ウクレレを始める人が増えそうですね~」と話していた方がいましたが、おそらくそうはなりません。

私としては、ぜひ奮起して始めてみてはとお勧めしたいのですが、やはり何事も「やる人は軽~く促されてもやる。やらない人は熱心に勧められてもやらない」ものですからね。

それだけに、この機会に弾き歌いに挑戦しようという方には手厚くサポートしたいと思っています。

さて、ウクレレかクラシックギターで弾き歌いをしてみたいと検討している、楽器の初心者の方に連絡です。

つまり、「楽器の構え方もわからない」「自分にはこの楽器を続けられるだろうか」と心配な方ですね。

「声のサロン」の時間に、ぜひご自分の楽器を持っていらしてください。ウクレレならフェルマータ2階に何本かありますが、たぶんマイ・ウクレレで練習するほうがいいでしょう。

先日のように、まずは楽器の構え方や基本姿勢から入り、チューニングや手入れの方法、弦の張り替え方、お勧めの教本(楽譜)などをお伝えします。

弾き歌いとなると、ただその楽器を弾くだけではない必要条件が出てきます。たとえば、指板を覗き込むような姿勢になったら、しっかりした声が出ません。

といっても、楽器に慣れた方ならお好きなように構えたらいいのですが、最初の入り口だけは一緒にやってみて体で覚えてしまうのが一番です。

弾き歌いについては、あらためて近いうちに「声のサロン」のブログに続きを書きますね。

※声のサロンは、良い声で話せるようになる
 ボイストレーニング話し方教室(新潟市)です。
 日本発声協会が認定する話し方発声法の基本、
 共鳴発声法が学べます。
 平日コースと週末コースがあり、フェルマータを会場に
 月2回ずつ開催されています。

 新規に受講をご希望の方は、事務局(メイフェア)まで
 お電話(025-211-7007)ください。

 詳しくはこちらから。
    ↓
https://mf07.com/lecture.html

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桜とクランベリーのマドレーヌ

●新作のマドレーヌです

今月の新作、「桜とクランベリーのマドレーヌ」です。

蜂蜜のしっとりマドレーヌには、塩気のある桜と、甘酸っぱいクランベリーがピッタリ。

春らしい新作マドレーヌを召し上がれ。

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弾き歌いを始めました(次回は2019年6月16日)

●歌声の会で「弾き歌い」

昨日はフェルマータカフェ(新潟市中央区)2階で「歌声の会」がありました。

そこで初めて、実験的な「ウクレレで弾き歌い入門」というコーナーを設けて、全員がウクレレに触り、簡単なコードを覚えて、「朧月夜」の弾き歌いに挑戦しました。

弾き歌いは方法を押さえ、ちょっとしたコツを知ったら、そう難しくありません。

「弾き歌いのススメ」と題した文章を読んだだけではピンとこなかったとしても、実際にウクレレに触りながらしばらく弾いてみると、途端に「馴染みのある楽器」になったでしょう。

ちょうど月刊ティータイムの「対談」に、サルオの「ウクレレで弾き歌い」の話が出てきたのも、タイムリーでしたね。

この機会にぜひウクレレに(も)馴染んで、気軽で手軽な弾き歌いのレパートリーを増やしていきましょう。

ウクレレの魅力は何より「小ささ」だと思います。軽くて持ち運びが楽で、しかも伴奏に使える楽器なんて、ウクレレ以上に優れた楽器はなかなかありません。

遊びながら、楽しみながら、弾き歌いのお供になってもらいましょう。

次回の「歌声の会」は、ちょっと先になって、6月16日(日)です。スケジュールに入れておいてくださいね。

※「歌声の会」は、日本の古い唱歌や歌曲でハモる会です。
 詳しくはこちらのページをどうぞ。
   ↓
https://mf07.com/song.html (歌声の会)

※歌声の会は共に歌うメンバーを随時募集しています。
 ご参加くださる方は、事務局のメイフェアまで
 お電話(025-211-7007)ください。

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今日は楽しい「歌声の会」

●夕方5時からフェルマータカフェで「歌声の会」

今日はフェルマータカフェ2階で「歌声の会」があります。

いつもおやつのデザートプレートが楽しみですね。

「歌声の会」は、日本の古い唱歌や歌曲でハモる会です。
 詳しくはこちらのページをどうぞ。
   ↓
https://mf07.com/song.html (歌声の会)

※歌声の会は共に歌うメンバーを随時募集しています。
 ご参加くださる方は、事務局のメイフェアまで
 お電話(025-211-7007)ください。



●弾き歌いもちょこっと

今回は「弾き歌い遊び」をちょこっと入れる予定です。

気負わず気楽に、弾き歌いを遊び感覚で楽しんでみましょう。

いきなりハマるかもしれませんよ。

それでは、5時にフェルマータ2階にお集まりください。

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ロイヤルミルクティーで体の中から温まろう

●月刊ティータイムの四コマ漫画は「ロイヤルミルクティー」

今月の紅茶教室は、テーマが「ロイヤルミルクティー」です。

だから、月刊ティータイムの四コマ漫画でも、紅茶教室と連動して「ロイヤルミルクティー」を取り上げています。

おいしいロイヤルミルクティーを作ったら、ゆったり味わいながら寛いで、体の中からとろとろ温まりましょう。

年度が切り替わるこれからの時期、お忙しい方が多いので、ぜひ「リラックスタイム」を積極的に設けて“充電”なさってくださいね。

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今日から玄米ランチは「チキンのチーズオーブン焼き」

●チキン好き、チーズ好きのための玄米ランチ

今日から3月ですね。

最初の玄米ランチは「チキンのチーズオーブン焼き」です。

チキン好き、チーズ好きのための玄米ランチですね。

玄米の栄養をたっぷりもらって、元気に過ごしましょう。


●今月のパフェは「いちごミルクパフェ」

パフェは「いちごミルクパフェ」です。

いちごミルクパフェ

甘酸っぱいイチゴと、やさしい甘さのミルクプリンで、さっぱりパフェを作りました。

きび砂糖で作ったミルクのコンフィチュールは、濃厚でミルキーです。

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今日は2月末日なので

●チョコマフィン、チョコレートパフェが今日まで

今日は2月末日ですね。

チョコマフィン、チョコレートパフェは今日までです。

チョコマフィン
今年のチョコレートパフェ

午後5時からは、フェルマータで「声のサロン」ですね。

「Fenesta che lucive」をじっくり歌いますよ。

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ひな祭りアフタヌーンティーのスコーンはどっちのスタイル?

●スコーンの食べ方は2通り

紅茶好きのティータイムに、スコーンは欠かせませんね。

スコーンと紅茶の簡単なティータイムは、「クリームティー」と呼ばれます。

クリームティーの「クリーム」は、スコーンにのせる「クロテッドクリーム」に由来するわけですが、クロテッドクリームとジャムをのせる順序によって2通りのスタイルに分かれるのでした。

クロテッドクリームを先にのせ、ジャムを後からのせるのが、デヴォン・スタイル。クロテッドクリームがスコーンの熱でジュワーッととろけるのが最高。

ジャムを先にのせて、スコーンの熱にクロテッドクリームが当たらないようにするのが、コーンウォール・スタイル。時間が経ってもダラダラと溶けることなく、食べやすい状態が長持ちするので、立食パーティーなどに適しています。

どっちがどっちだか、混乱して覚えにくいですね。クロテッドクリームが溶けにくくて「こーん」もりのっているのがコーンウォール・スタイルです。

では、ここでクイズです。

くま子の雛祭りアフタヌーンティーのスコーンは、1個を半分に割って、それぞれ「いちごミルクスコーン」と「桜あんこスコーン」になっていました。

このスコーンは、どちらのスタイルだったでしょうか。

ヒントは下の写真。

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