明日から、「秋のほうじ茶パフェ」

●9月のパフェは「秋のほうじ茶パフェ」

明日から9月。メイフェアのパフェが新しくなります。

秋のほうじ茶パフェです。

香ばしいほうじ茶と秋の味覚をたっぷり使って、パフェを作りました。

ほうじ茶のミルクプリン、ほうじ茶寒天、ほうじ茶レーズンアイス、日替わりの秋のフルーツ、くるみチョコのブラウニー、ナッツのグラノーラ、紫芋のラスクなど、秋ならではの組み合わせです。

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英国紅茶サロン メイフェア
新潟県新潟市中央区寄居町343-38(古町エリアのカフェ)
(地図は左の「メイフェアへのアクセス」から)
https://salon-mayfair.net/
Tel 025-211-7007

 

来月のタルトは……いちじくです

●いよいよいちじくのタルトがやってきます

来月は、いよいよ「いちじくのタルト」が登場します。

この時期のお楽しみですね。私も大好物です。

季節としては、いちじくが収穫できる季節はわりと長めですが、実際は2ヶ月くらいしか穫れていない印象があります。

毎年あっという間に終わってしまうんですよね。呆気ないほどに。

どうしてだろう。地域によって違うのかもしれません。

イチジクはもともとアラビア半島のあたりが原産地で、トルコやエジプトで盛んに栽培されているそうです。

乾燥した地域に合っているのでしょうね。

新潟市では西のほう、西蒲区あたりが産地で、いちじく畑がたくさんあります。

いちじくのタルトはまもなくご用意できるので、それまでもう少しお待ちください。

 

●今は「とうもろこしのチーズタルト」

今は、「とうもろこしのチーズタルト」をご用意しています。

紅茶とのセットで1620円、豪華ランチ(2160円)にもできます。

テイクアウトなら1カット432円です。

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英国紅茶サロン メイフェア
新潟県新潟市中央区寄居町343-38(古町エリアのカフェ)
(地図は左の「メイフェアへのアクセス」から)
https://salon-mayfair.net/
Tel 025-211-7007

 

チョコレートパフェはあと3日で終了です

●チョコレートパフェ、今月末まで

今月のパフェは「チョコレートパフェ」でした。

何回も召し上がった方もいますね~、チョコレートパフェ。

今月末までなので、あと3日限りです。

この3日間にメイフェアにいらっしゃる方は、よろしかったらどうぞ。

来月は、また新しいお楽しみをご用意しています。

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英国紅茶サロン メイフェア
新潟県新潟市中央区寄居町343-38(古町エリアのカフェ)
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ビスコーンティ、あなたはチョコ派? それとも紅茶派?

●紅茶に合うビスコッティ「ビスコーンティ」

ビスコーンティ(スコーンで作った紅茶に合うビスコッティ)は今、3種類あります。

パッケージとしては、チョコ味と、紅茶味の2種類。

もう1種類の塩バター味は、両方のパッケージに入っています。


ビスコーンティ……チョコ(&塩バター)


ビスコーンティ……紅茶(&塩バター)

店頭で手に取る様子を見ていると、チョコ派と紅茶派に分かれるようです。

最初のうちは「前回はチョコのほうだったから、今回は紅茶」のように試してみて、やがてどちらかをもっぱら召し上がるようになる感じでしょうか。

 

●ビスコーンティとラスクの違い

ビスコーンティは、一言でいうと「スコーンで作った、紅茶に合うビスコッティ」ですが、メイフェアのお菓子の中で似たものを挙げるなら、ラスクでしょう。

ラスクと比べると、「食べやすく、栄養価が高く、紅茶に合う」ところがビスコーンティの特徴です。

食感はガリッではなくサクッ。

本体はスコーン生地なので、パンより栄養価が高く、「ちゃんとした食事をするほどの時間はないけれど、何も食べないとふらふらになる」というようなタイミングで便利です。

そしてなにより、熱々の紅茶に合います。

ゆったり寛ぐ時間があるときは、スコーンと紅茶でクリームティー。ちょっとした時間にも紅茶を楽しみたいときは、ビスコーンティと紅茶で手軽なティータイム。

あなたのお気に入りの召し上がり方があったら、ぜひ聞かせてくださいね。

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英国紅茶サロン メイフェア
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【多肉植物】夏袋 第2弾のおまけ「不死鳥」

●多肉植物「不死鳥」は日当たりよく

夏袋 第2弾のおまけ「不死鳥」は、とっても強い多肉植物なので、育てるのは簡単です。

日当たりさえよければ、充実した株に育ちます。

夏型の多肉植物で、夏には勢いよく育つので、水を多めに与えても大丈夫。寒くなってきたら、半月に1回も水やりすれば十分です。

大きな鉢に寄せ植えにすると、ぐんぐん伸びて楽しいですよ。

葉の縁に子芽がついて、ちょっと触れただけでポロポロと落ちます。そのまま放置しておくと、いつしか芽が出て一つの株になっています。

丈夫な植物は、育てやすくていいですね。

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